人気ブログランキング |

安全・安心な武雄市を作ろう 織田勉(おだつとむ) 44歳 O型 独身


by kisima13

2008年 12月 21日 ( 4 )

12月21日、武雄市民病院の民間移譲をめぐって市長が辞職したことに伴う出直し武雄市長選は告示され、合併前の旧市長の古庄健介氏(70)と、前市長の樋渡啓祐氏(39)の2人が立候補を届け出た。
市民病院の「民間移譲」「公立存続」を最大の争点とする「医療選択選挙」は、12月28日の投票へ向け熱戦の火ぶたを切った。
古庄候補は武雄町昭和の武雄杵島地区医師会館近くの駐車場で出陣式。
「病院は開設当初の計画に近い形で運営されている」と経営状態の認識を示し「移譲されれば市民が気軽にかかれる病院がなくなる。市民病院を充実させる」と公立での存続を訴えた。
樋渡候補は武雄町富岡の事務所で第一声。
「民間移譲して病院を残すのか、直営のまま市民に負担を強いてつぶすのかが最大の争点だ」と述べた上で「移譲によって24時間、365日、市民の命を守っていく」と民営化への理解を求めた。
市民病院をめぐっては、市長だった樋渡候補が民間移譲を推進、市議会は7月、北九州市の医療法人に2010年2月以降に譲渡する内容の議案を可決した。
民間移譲に反対する市民グループがリコール(解職請求)手続きを始めたことを受け、樋渡氏が辞職、出直し市長選に発展した。
市民グループ側は、合併による新市誕生に伴って行われた2006年4月の市長選で樋渡氏に敗れた古庄氏に出馬を要請、古庄氏が受諾した。
選挙は前回選挙と全く同じ対決構図になった。
投票は28日午前7時から午後8時(西川登町第2投票所=矢筈地区=は午後6時)まで36カ所で。
期日前投票は22-27日の午前8時半から午後8時まで本庁と北方、山内両支所の3カ所で受け付ける。
20日現在の有権者数は4万1351人(男1万9160人、女2万2191)。
(本文は、佐賀新聞から引用) 

ついに武雄市長選挙立候補者が告示され、激しい選挙戦が始まった。
投票日前日までの1週間、選挙カーのアナウンスが流れ続ける。
前回のような差は、つかないだろう。
28日の投開票後、武雄市長が決定する。
投票結果が楽しみだ。

話題のキーワード
「麻生太郎」「小沢一郎」「衆議院解散・総選挙」「内閣支持率」「内定取り消し」「派遣切り」「NON STYLE」「武雄市長」「樋渡啓祐」「古庄健介」「出直し選挙」

ヤフーオークション
http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/kisima13 
ヤフーブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kisima13 
ミクシィブログ
http://mixi.jp/list_diary.pl
スポーツナビ
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kisima13/
by kisima13 | 2008-12-21 21:59 | 武雄市(たけおし)
2008年12月21日夕 防犯パトロール 佐賀県武雄市交通安全指導員_d0150722_0295325.jpg
2008年12月21日夕 防犯パトロール 佐賀県武雄市交通安全指導員_d0150722_0295936.jpg
今日の午後5時28分から午後7時3分まで、佐賀県武雄総合庁舎前交差点付近に「防犯パトロール」と「交通安全指導」で1人で立った。
小雨が降り、「武雄市交通安全指導員」用の雨合羽を着用した。
今年の夕方の防犯パトロールは、347勤9休 97.5%。
(2007年からの通算705勤14休 98.1%)
毎日の防犯パトロールと交通安全指導は、2006年4月24日から始めた。
今日の夕方、小雨が降り続けた。
午後5時30分頃に陽が暮れた。
気温が低く、少し寒かった。
徒歩や自転車で帰宅する中高生数人に挨拶した。
午後5時30分頃から午後6時30分頃までが、中高生の帰宅時間のピークだ。
よく挨拶をする中高生が多いので、とても嬉しい。
複数で帰宅している中高生が多く、安全対策になっている。
日の入りが早くなったので、中高生は早目に帰宅してほしい。
佐賀県立武雄青陵中学校は、今年度から1、2年の生徒が約320名在校している。
彼らの多くが、歩行や自転車で佐賀県武雄総合庁舎前交差点を通過している。
真面目で優等生が多く、とても好感が持てる。
伊万里、有田、山内、北方、大町、鹿島などの生徒は、電車かバスで通学している。
平日の完全下校時間が午後5時30分になり、彼らのほとんどを午後6時以降に見掛けない。
佐賀県立武雄高校と武雄青陵高校の3年生は、平日の放課後に教室で勉強しているようだ。
徒歩や自転車で移動する大人数人に挨拶した。
中高生と大人が横断歩道を渡る際、「横断中」の旗を掲げて車の進入を防いだ。
普段通り、車に乗っている小中高生の多くを見掛けた。
小中高生約50人が、徒歩や自転車や車やバスで佐賀県武雄総合庁舎前交差点を通過した。
午後6時30分頃まで、車の交通量が多かった。
地元を運行する祐徳バスとJRバスとタクシーの運転手に会釈で挨拶した。
現在、佐賀県武雄総合庁舎前交差点付近の外灯4つ全てが点灯している。
安全性や防犯性の為、外灯が無い歩道に外灯の早急な設置を望む。
夕方は横断歩道を渡る人が多いので、車は右左折時に減速して安全確認をしてほしい。
減速せずに右左折する車や、赤信号で加速して進む車をたまに見掛ける。
相変わらず、車を運転中に携帯電話を使用する人やシートベルト非着用の人が多い。
交差点で慌ててシートベルトを着用する車の運転手や同乗者を見掛けたことがある。
赤信号で強引に横断する歩行者と自転車が居て、とても危険だ。
自転車の左側通行を徹底してほしいが、自転車の右側通行が多い。
日が暮れた後、自転車のライト点灯を望むが、自転車の無点灯をよく見掛ける。
佐賀県武雄総合庁舎前交差点で事故や事件が無いことを願う。

話題のキーワード
「麻生太郎」「小沢一郎」「衆議院解散・総選挙」「内閣支持率」「内定取り消し」「派遣切り」「NON STYLE」「武雄市長」「樋渡啓祐」「古庄健介」「出直し選挙」

ヤフーオークション
http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/kisima13 
ヤフーブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kisima13 
ミクシィブログ
http://mixi.jp/list_diary.pl
スポーツナビ
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kisima13/
by kisima13 | 2008-12-21 19:59 | 防犯パトロール
全国高校駅伝 男子は佐久長聖が悲願の優勝!女子は豊川が総合力で逆転優勝!_d0150722_0195753.jpg
京都・都大路を舞台に行われた全国高校駅伝。
男子は前回、優勝校と同タイムの2位に敗れた佐久長聖(長野)が頂点に立った。
5区で藤井(3年)が区間賞を獲得して仙台育英(宮城)などを逆転し、6、7区も区間賞で突き放した。
2時間2分18秒は大会歴代3位で、西脇工が第48回大会(97年)でマークした日本高校最高記録(外国人選手を含まない記録)を1分更新した。
2位は昨年優勝の仙台育英、3位は埼玉栄(埼玉)。
女子は豊川(愛知)が最終5区でワイリム(2年)が興譲館(岡山)を逆転し、出場2回目で初優勝。
2位は興譲館、3位は連覇を狙った立命館宇治(京都)。
九州地区代表では筑紫女学園(北九州、福岡)が6位、千原台(南九州、熊本)が7位に入った。
男女がともに初優勝となったのは、仙台育英が男女とも優勝した93年以来、15年ぶり2回目。

【男子レース経過】

5~7区で区間1位を独占した佐久長聖が、後続を圧倒した。
前半の主導権を握ったのは仙台育英。
1区で上野がトップに立つと、3区ではクイラが区間2位の佐久長聖・村沢を31秒上回る快走でリードを広げた。
佐久長聖は4区の平賀が8秒差まで追いあげると、5区中継点から800メートル付近で藤井が仙台育英・佐藤を捕らえ、一気に引き離した。
2位は仙台育英。
埼玉栄が7区で世羅を逆転して3位に入った。

◇昨年同タイム2位 悔しさを力に『全員駅伝』で圧勝
アンカーの大迫が最後の直線で高々と突き上げた右手の拳に、チームの思いがこもっていた。
同タイムで惜敗した昨年の悔しさを力強く晴らす、佐久長聖の圧勝劇だった。
昨年の大会後、最初のミーティングで両角監督は宣言した。「優勝には2時間2分台を出すしかない」。
高い目標に向けて、練習のスピードを一層上げた。
五千メートルの上位7人平均は14分4秒台。
全国でも例のない強いチームを作り上げた。
柱となる村沢を1区でなく、留学生のスピードに動じず流れを作る役割を託して3区へ据えた。
主将の佐々木寛が一瞬、「サプライズですね」と驚いた布陣。
だが村沢は「自分がチームのための走りをすべき区間」と理解。
エースに好位置でつなげば勝てるという確信を全員が共有した。
1区の千葉は集団に乗り2位。
主力の故障に伴い2区を任された松下も奮起し、仙台育英にわずか1秒遅れでつないだ。
そして村沢。
「ペースが速くてびっくりしたが焦りはなかった」。
仙台育英・クイラに離されても、腰が安定し軽やかなリズムの走りを保って追い、予想より小さい32秒差でまとめた。
こうなれば後は無心で力を発揮するだけ。
独走の高校最高記録に、6区区間新の佐々木寛は「皆が自分の走りをした『全員駅伝』の結果」と胸を張った。
95年の創部から両角監督が指揮し、98年に初出場で4位。
以来04年の12位以外はすべて入賞した実績は、監督自らが手作りした1周600メートルのクロスカントリーコースでの練習で築いた。
そしてついに史上20校目の優勝校に。
「14年間の思いがこみ上げて夢のよう」と感激する監督の体が、選手の手で高々と舞った。

◇男子区間賞と日本選手トップ◇

1区(10キロ)        分 秒

上野  渉(仙台育英)    29.50

2区(3キロ)

藤原 章裕(九州学院)     8.17

3区(8.1075キロ)

ポール・クイラ(仙台育英)  23.07

(2)村沢 明伸(佐久長聖) 23.38

4区(8.0875キロ)

ビタン・カロキ(世  羅) ※22.32

(2)平賀 翔太(佐久長聖) 23.34

5区(3キロ)

藤井  翼(佐久長聖)   8.24

6区(5キロ)

佐々木寛文(佐久長聖) ※14.14

7区(5キロ)

大迫  傑(佐久長聖)  14.11

丸囲み数字は順位、「※」は区間新記録

【女子レース経過】

総合力で上回る豊川が、アンカー勝負で逆転勝ちした。
1区は、興譲館・小原が2位以下に10秒以上のリードを奪った。
22秒差の7位につけた豊川は、2区の伊沢が区間1位の走りで8秒差の2位に押し上げると、その後も粘る興譲館を着実に追い上げた。
4区の下村が区間1位の走りでトップと1秒差でつなぎ、5区の序盤でワイリムが一気に突き放した。
終盤に後続の追い上げを許したものの、逃げ切った。
※豊川(愛知県豊川市) 
1928年、曹洞宗の寺院である豊川稲荷を母体に夜間中学として開校し、今年創立80周年。駅伝は女子駅伝部創部2年目の昨年、都大路に初出場し7位入賞。

◇個々の自主努力実る

森監督が「イメージ通り」というレース運び。
しかし4区の1年生、下村は「1位でたすきを渡せなかった」と、喜びの中に悔しさもにじませた。
区間賞を獲得して勝利に貢献しながら、それでも満足していないところに豊川の底力はある。
2区・伊沢の区間賞の力走などで、1位と5秒差の2位でたすきを受け取った下村は、下りが続く後半勝負にかけた。
リズムに乗ってトップの興譲館・戸田との差を詰め、残り700メートルを切った地点でいったん並ぶ。
しかし、意地を見せる戸田も簡単には譲らない。
激しく競り合い、1秒差で5区につないだ。
5区にケニア人留学生の2年生、ワイリムが控えるチームにとってはこれで万全。
ワイリムが、たすきを受け取ってわずか200メートルで前に飛び出すと、終盤の興譲館の追い上げにも動じず、まっすぐに前だけを見てゴールまで突き進んだ。
昨年、初出場で7位入賞。
しかし選手の心に残ったのは満足よりも悔しさだった。
「今年こそは優勝を、と考えていた」と主将の二宮。
強豪校を参考にしながら、選手が自主的に練習の質を上げ、食事も管理。
三千メートルの持ちタイムは、出場5人の平均で昨年のタイムを10秒短縮した。
ワイリムという切り札に甘えず、個々が力を伸ばし手にした栄冠。
下村は「やっぱり連覇。記録も出したい」と早くも次の目標を見据えた。

◇女子区間賞と日本人トップ◇

1区(6キロ)      分秒

小原  怜(興譲館)19.33

2区(4.0975キロ)

伊沢菜々花(豊 川)12.54

3区(3キロ)

川上 夏紀(須磨学園)9.28

4区(3キロ)

下村 環加(豊 川) 9.14

5区(5キロ)

フェリスタ・ワンジュグ(青森山田) ※15.04

(2)夏原育美(立命館宇治)15.35

※は区間新記録、丸囲み数字は順位

(本文は、毎日新聞から引用)

男子も女子もテレビで視聴した。
佐久長聖は、昨年の悔しさをバネによく頑張った。
豊川は、総合力の強さを見せた。
両校は初優勝で、喜びが大きいだろう。
外国人を1区に使えなくなり、レース展開が面白くなった。

話題のキーワード
「麻生太郎」「小沢一郎」「衆議院解散・総選挙」「内閣支持率」「内定取り消し」「派遣切り」「NON STYLE」「武雄市長」「樋渡啓祐」「古庄健介」「出直し選挙」

ヤフーオークション
http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/kisima13 
ヤフーブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kisima13 
ミクシィブログ
http://mixi.jp/list_diary.pl
スポーツナビ
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kisima13/
by kisima13 | 2008-12-21 15:59 | その他スポーツ
2008年12月21日朝 防犯パトロール 佐賀県武雄市交通安全指導員_d0150722_1614941.jpg
2008年12月21日朝 防犯パトロール 佐賀県武雄市交通安全指導員_d0150722_16157100.jpg
今日の午前6時58分から午前10時30分まで、佐賀県武雄総合庁舎前交差点付近に「防犯パトロール」と「交通安全指導」で1人で立った。
普段通り、「防犯パトロール」のタスキと「武雄市交通安全指導員」用の帽子を着用した。
今年の朝の防犯パトロールの通算は、343勤13休 96.3%。
(2006年からの通算934勤39休 96.0%)
毎日の「防犯パトロール」と「交通安全指導」は、2006年4月24日から始めた。
小雨が降り、午前7時20分頃に陽が明るくなった。
気温が低く、少し寒かった。
部活などの為に、徒歩や自転車で通学する中高生20人程度に挨拶した。
よく挨拶をする中高生が多いので、とても嬉しい。
佐賀県立武雄青陵中学校は、今年度から1、2年の生徒が約320名在校している。
真面目で優等生が多く、とても好感が持てる。
彼らの多くが、歩行や自転車で佐賀県武雄総合庁舎前交差点を通過している。
伊万里、有田、山内、北方、大町、鹿島などの生徒は、電車やバスや車で通学している。
徒歩や自転車で市長選挙出陣式に向かう大人の多くに挨拶した。
中高生と大人が横断歩道を渡る際、「横断中」の旗を掲げて車の進入を防いだ。
日曜日なので、学校まで車で送られる中高生が多かった。
中高生約100人が、徒歩や自転車や車やバスで佐賀県武雄総合庁舎前交差点を通過した。
午前8時30分頃から、車の交通量が増えた。
交差点を通過する地元の祐徳バスとJRバスとタクシーの運転手に会釈で挨拶した。
車の運転手は、交差点の右左折時に減速して横断中の歩行者と自転車をよく見てほしい。
交差点の右左折で減速しない車や、赤信号で加速して進む車が居る。
相変わらず、シートベルト非着用と携帯電話を使用する車の運転手が多い。
取り締まりをすれば、かなりの車の運転手が交通違反に成るだろう。
赤信号で強引に横断する歩行者と自転車が居て、とても危険である。
自転車の左側通行を徹底してほしいが、自転車の右側通行をたまに見掛ける。
佐賀県武雄総合庁舎前交差点で事故や事件が無いことを願う。

話題のキーワード
「麻生太郎」「小沢一郎」「衆議院解散・総選挙」「内閣支持率」「内定取り消し」「派遣切り」「ルーニー」「内藤大助」「加勢大周」「武雄市長」「樋渡啓祐」「古庄健介」「出直し選挙」

ヤフーオークション
http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/kisima13 
ヤフーブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/kisima13 
ミクシィブログ
http://mixi.jp/list_diary.pl
スポーツナビ
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kisima13/
by kisima13 | 2008-12-21 10:59 | 防犯パトロール