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安全・安心な武雄市を作ろう 織田勉(おだつとむ) 44歳 O型 独身


by kisima13
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今日、マクドナルド武雄店に約1ヶ月振りに行き、マックポークなどを食べた。

最近、甘いものを控え、金を節約していた。

久しぶりに食べたせいか、懐かしい味がして満足できた。

マクドナルド武雄店は、自宅から近く、100円で買えるのが有りがたい。

夕方から夜まで、中高生など多くの若者が店に来ている。

店の近くに多くの飲食店などが立ち並び、人が集まる場所だ。


こちらこちらも御覧下さい。
by kisima13 | 2010-02-17 23:03 | 日記 プライベート

朝のマクドナルド

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今朝7時頃、マクドナルド武雄店の駐車場に車10台程度が止まっていた。

朝は通勤前の客も多く、制服や作業着を来ている人を多く見掛けた。

昨年、斜め前にあるユニクロ武雄店が60周年記念セールを行った際、早朝からマクドナルドにも多くの客が集まり、ドライブスルーに多くの車が並んでいた。

横にガソリンスタンドがあり、近くに飲食店などがある為、相乗効果で集客力が高い。

私は、100円のマックポークやマックシェイクをよく買い、伊万里に行った際、マクドナルド伊万里店に寄る。

携帯電話のiDで買うので、現金が要らない。


こちらこちらも御覧下さい。
by kisima13 | 2010-01-23 12:55 | 日記 プライベート

100円の自販機

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武雄市の自宅近くの会社の敷地内にあるコカコーラの自販機の飲み物は、定価より20円安く、缶コーヒーが100円、ペットボトルが130円で買える。

この会社は土日祝日が休みで、大型連休の時以外は出入口が開放されているので、私や近所の子ども達がよく買っている。

個人的に新製品の缶コーヒー「ご褒美ブレイク」を飲むことが多い。

数百円しか持たない小学生にとって、20円の安さは大きく、500円を持っている時、一般の自販機なら4本が買えるが、この自販機なら5本が買える。

公道沿いにある自販機の飲み物は定価で売られているが、会社などの私有地で公道から離れている自販機の飲み物は、安く売られていることが多い。

安売り合戦で、地元のディスカウント店で20円台の缶コーヒーが売られていた。

不況で所得が減っている人が多い現在、安い物が売れるだろう。


こちらこちらも御覧下さい。
by kisima13 | 2009-12-12 13:55 | 日記 プライベート
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寒い季節、ジョージア・ヨーロピアンコーヒーを、毎日2、3本飲んでいる。

微糖で、他のコーヒーと比べて甘さを抑えられている。

自宅近くの会社の敷地内の自販機で、通常より20円安い100円で売られている為、よく買っている。

大人になってから、コーヒーを飲むことが増えた。

数年前まで、私の店に自販機を置いていたが、売上が伸びずに撤去してもらった。

毎朝、自宅でインスタントコーヒーも飲んでいる。

これから春先まで、コーヒーを飲むことが多いだろう。


こちらこちらも御覧下さい。
by kisima13 | 2009-12-02 23:55 | 日記 プライベート
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今日、隣の伊万里市のマクドナルドがオープンした。

伊万里バイパス沿いに在り、1、2ヶ月前から建物が造られていた。

今日の夕方、店の前を通った際、駐車場に車10台程度が停まっていた。

商品は安価で室内の冷暖房が効いているので、中高生などの若者が多く集まる場所だ。

地元の武雄店は既に在り、多くの客が来ている。

不景気に関わらず、マクドナルドは、売上を伸ばしている。

私も、ドライブスルーで100円バーガーやマックシェイクをよく買っている。


こちらこちらも御覧下さい。
by kisima13 | 2009-12-01 16:55 | 佐賀県 九州
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「うちは薄利多売のビジネス」と原田泳幸CEOは断言する。
それをマクドナルドが世に知らしめたのは、210円だったハンバーガーを100円に値下げした1994年のことだ。
この思い切った値下げによって、販売数が一挙に20倍も増えた。
円グラフの左側をご覧いただきたい。
94年当時、210円で売られていたハンバーガーのコスト・利益の内訳である。
原材料費57.5円、社員人件費40.7円、店舗賃借料21.0円、その他販売管理費66.6円などコスト計197.1円に対し、営業利益はわずか12.9円だ。
110円も値下げして、儲けはどこから出てくるのか。
その秘密は、固定費と変動費にある。
変動費とは、肉代・パン代といった売り上げに比例して動くコストのこと。
固定費とは人件費・店舗賃借料など、必ず発生する決まった額のコストのことだ。
この図から、ハンバーガーは、固定費率が高く、変動費率の低い商品だということがわかる。
値下げをしても儲けを出すためには、2つの条件が同時に必要となる。
まず、先ほどの「商品の変動比率が低い」こと。
そして、「値下げによって、販売数量が大幅に増加する」ことだ。
実は、マクドナルドは全国展開の前に、89年に仙台市で、20円引きの190円でトライアル値下げを行ったことがある。
このとき、ほとんど販売数量は変わらなかった。
20円の値下げに対し、当時の消費者は見向きもしなかったのである。
そこで、94年の場合では、全国展開として思い切って110円の値下げを実施したのだ。
100円という半額以下の価格には、さすがに消費者が敏感に反応し、販売数量が爆発的に増加した。
1個当たりの固定費が、人件費2.3円、販管費3.7円など大幅に圧縮されたのだ。
それが図の右の円グラフだ。
この結果、1個当たりの営業利益が12.9円から34.7円までなんと2.7倍に増加したのである。
この仕組みこそ、売れば売るほど1個当たり固定費(固定費÷販売数量)が少なくなり、利益が上がるマクドナルドの薄利多売ビジネスの正体だ。
1個当たりの販売価格がたとえ下がったとしても、大量に売れればその分、利益が大幅に拡大することになる。
だから、原田CEOは、徹底的に客数の増大にこだわるのだ。
客数が増えれば「100円マック」に加えて、ほかの商品を一緒に買ってくれる機会増につながる。
「10人から10円ずつもらうのではなく、100人から1円ずつもらうのが、うちのビジネスのあり方。年間、延べ14億人のお客様がマクドナルドに来店するが、1人から1円ずつ利益が増えれば、年間14億円の増益になる。
1円の差がビジネスを大きく左右する、それが薄利多売の強みでもあり怖さです。
1円の価値と14億円のスケール感を、同じように実感することができて、はじめて経営しているといえるのです」(原田CEO)

薄利多売は、集客が全てだ。
2年前、地元の佐賀県武雄市にマクドナルドがオープンした。
多くの客がドライブスルーや入店し、ハンバーガーや飲み物を買っている。
私は、週2回程度、マクドナルドで100円バーガーと100円マックシェイクを買う。
最近、武雄市内のモスバーガーにあまり行かない。

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by kisima13 | 2009-04-03 17:59 | 経済